応援委員会主将の郡です。今の応援委員会は第37、38、39代目で早稲田実業を応援し続けております。毎年厳しい人員不足の中、早実を愛し、早実に愛される応援委員会になるために他の部活動・委員会・同好会のさらなる飛躍、発展のために愚直に応援する応援委員会の部員があります。応援というものは時代と逆行しているところがございますが、我々応援委員会の愛する早実への思いは今も昔も変わりません。私は「今この一瞬を生きる」という言葉を常に心に持って応援しております。我々応援委員会は如何なる時でも常に全力です。今早実を応援したり愛することができないのに明日にできることはございません。そんな我々がこれからも早実のために貢献し早実と歩み続けられるよう精進していきます。